札幌中央形成外科

札幌の老舗として知られる「札幌中央形成外科」が得意とする施術や、目頭切開についての術式、口コミなどをまとめています。

札幌中央形成外科の特徴

常に「最高品質」に挑戦し続ける老舗クリニック「札幌中央形成外科」

札幌中央形成外科の公式HP画像

引用元:札幌中央形成外科の公式ホームページ(http://www.chuokeisei.or.jp/)

札幌中央形成外科は、1961年に「札幌中央整形外科」として開院以来、50年以上にわたって日本全国の美容外科業界をけん引してきた老舗のクリニック。

開院当時から掲げている「患者さんとの対話」をモットーに、美容外科・形成外科・アトピー外来を診療項目とし、目、鼻などの整形や、シミ・シワ・ニキビなどのケア、アトピー肌の治療などを行っています。

耳やヘソのピアス開けやホクロ・イボ除去などの豊富な施術メニューが特徴的です。(皮膚科や形成外科に該当する眼瞼下垂や怪我、火傷、巻爪、皮膚腫瘍、ワキガ手術などに関しては一部保険診療あり)。

前理事長が昭和46年に考案した「武藤式」は、世界初の埋没法手術として、当時世界中から注目を集めました。

眼瞼挙筋と瞼の皮膚を1本の糸のみで固定するこの方法は、熟練の技術が必要なため、現在でも行われている院は少ないものの、熟練の医師が行うことによって、腫れも少なく素晴らしくナチュラルな仕上がりの二重が完成します。

同クリニックで施術を受けた方の二重消失率は5%以下。他院で施術を受けてから来院する患者さんは40%にも上るといい、同クリニックの信頼度の高さがうかがえます。また、アフターケアにも力を入れており、1年以内の保障制度を設け、期間内であれば再施術を無料で実施しています。

片目につき、かかる施術時間は5分程度なので、受けるほうの負担も少なく、今後もより優れた方法へ進化を続ける可能性を秘めている手法と言えます。目元の施術としては、埋没法二重や目頭切開以外にも切開式二重や上瞼・下瞼のたるみ取りなどに対応。

最新の美肌治療であるフォトRFや美肌再生術のケミカルピーリング、にきびに効果的なダイヤモンドピーリングなどのメディカルエステも行っています。

各施術の効果をより高めるために生活改善を重視しており、患者さんに合った指導を実施。内側から美にアプローチしていきます。

ボトックスクラブと称して、毎月第4土曜日に最大40%割引で施術が受けられるキャンペーンを実施。両側目尻、首、ワキガなどの施術を通常よりお得にすることで「患者さんの負担を少しでも減らそう」という同クリニック独自の試みです。

ボトックスの施術にかかる時間はわずか3分程度。使用するのは極細の針のため、跡がつく心配もなく安全性が高いとしています。しわに対する効果が非常に高い施術方法だといえるでしょう。

JR札幌駅から徒歩15分、地下鉄大通駅から徒歩10分と駅から少し離れた立地であることから、人目を気にせずに来院できるというメリットがあります。大通りに面しており、バスを利用すれば時計台前から徒歩1分です。

土曜日も診療しているため、仕事を持っている方でも施術が受けられます。支払いにはクレジットカードの利用が可能です。

札幌中央形成外科がこだわりをもっているのは、患者さんとの入念なカウンセリング。30分以上の時間を費やすことも少なくありません。ただ単に時間をかけるだけではなく、患者さんの希望や質問を聞きだしやすい環境づくりに努めています。

医師が患者さん目線で親身に話をすることを意識し、ベストな施術方法を提案していくことを心掛けているため、オーダーメイドのプログラムで施術に臨んでいます。

施術に関しての相談は電話、もしくはインターネットのメールで受け付けており、メールでの相談にも、院長である武藤医師が回答しています。

目頭切開の施術方法と費用@札幌中央形成外科

費用 両目 16万2,000円
所要時間 不明
施術の特徴
  • 世界初の二重まぶた手術法として知られる「武藤式」と連携した目頭切開術。
  • 傷跡が少なくナチュラルな仕上がりを実現させている。
  • 二重の施術と合わせて行うことで、より印象的な目元にすることが可能。
  • 順を追った丁寧な施術が特長。抜糸を行うのは施術後5~7日目としている。

目頭切開の名医「武藤英生 院長」

患者第一主義を貫く献身的ドクター

1967年2月生まれ、札幌出身。

1994年に東海大学医学部を卒業し、医師国家試験に合格した武藤医師は、同大学脳神経外科学教室に入局し約5年間脳神経外科を学びました。

その後訳あって形成外科へ転身し、美容外科のベースとなる技術を習得。そして4年後の2003年に故郷札幌に戻り、実の父である故・武藤靖夫医師が理事長を務める札幌中央形成外科に入職しました。

痩身やアンチエイジング治療など幅広いメニューを手がける武藤医師ですが、もっとも得意とする施術は二重整形。特に先代の故・武藤靖夫医師が開発し、同院の看板メニューでもある「武藤式」の埋没法を得意としています。

「患者やその家族の方たちとの対話を大切にする」を診療の基本姿勢とし、患者第一主義を掲げる武藤医師。

患者の身体的、経済的、時間的な負担を考慮したうえで治療方針を決定していくスタイルで、カウンセリングからアフターケアまで一貫して対応してくれるそうです。

徹底的に患者と向き合う姿勢が、多くの患者から高い信頼を集めています。日本美容外科学会などへの参加や講習なども積極的に行っています。

武藤医師はどんな人に対しても常に公平・公正な態度を心がけており、同札幌内にある札幌美容形成外科の院長先生からも評価されているため武藤医師の人柄の良さはお墨付きです。

クリニックの院長であるとともに3児の父でもある同医師は、音楽や読書、映画鑑賞などが趣味という親しみやすい一面もあります。

小さな子どもからお年寄りまでに信頼されているのは、話しやすい雰囲気を持っているからだといえるでしょう。

本人のブログには、施術のことや日常生活のこと、お子さんのことなどさまざまな内容が書かれています。

ドクター経歴

  • 1994年
    - 東海大学医学部卒業
    - 東海大学医学部脳神経外科学教室入局
  • 1999年
    - 北海道大学医学部形成外科学講座入局
  • 2003年
    - 札幌中央形成外科勤務
  • 2007年
    - 札幌中央形成外科 院長就任

札幌中央形成外科を利用者した人の口コミ

口コミ先生は気さくで相談しやすい雰囲気で、それが何より安心できました。こちらの希望を丁寧にヒアリングしてくれて、希望を叶えるための方法を提案してくれました。
手術もとても上手で、なめらかできれいな仕上がりにも満足ですし、なにより仕事がとても速くて「えっもう終わったの?」と思うくらいでした。誰かに整形について相談されたら、絶対にここをお薦めすると思います。(32歳/男性)

口コミ地元では有名な病院で、二重まぶた手術ならここ、といった感じです。私は二重まぶたと目頭切開も同時に受けましたが、ふたつも手術をしているのに時間がすごく短かったです。麻酔の注射はちょっと痛かったけれど、看護師さんが優しく声かけしてくれました。
術後はほとんど腫れも気にならず、痛みもなかったので、うっかり顔を洗いそうになるくらいでした(笑)。自然な二重で目が大きくなって喜んでいます。(26歳/女性)

口コミ年齢とともにほうれい線が気になるようになり、友人の紹介で、しわを伸ばす治療をお願いしました。麻酔効果のあるテープを貼ってからの注入でしたが、痛みは結構ありました。時間としては短く15分くらいで終わり、お化粧もすぐにできます。
「化粧品変えた?きれいになったね」と職場で言われ、若々しい雰囲気になれて、本当にお願して良かったです。(48歳/女性)

クリニック概要:札幌中央形成外科

所在地 北海道札幌市中央区北1条 西3丁目 MNビル2F
アクセス JR「札幌駅」より徒歩15分
営業時間 10:00~18:00(木・日・祝日除く)
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※このサイトの情報は、個人が調べてまとめたサイトです。
必ず各クリニックの公式ホームページをご確認ください。

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