免責事項

当サイトは東京エリアの目頭切開を行なっている医師・クリニックについてまとめています(2019年3月現在)。目頭切開の費用相場は約20~25万円前後ですが、施術や費用については各公式サイトで最新情報をご確認ください。

このサイトにおける名医表記はあくまで当サイトの定める定義(施術の種類・他院修正が可能か・美容整形の資格があるか)に該当した医院・医師に対するサイト上での呼称であり、各医師の実力を優位づけするものではありません。

共立美容外科

 

「共立美容外科」の提供している医療技術やこだわり、目頭切開手術の特徴を紹介しています。

目頭切開の施術方法と費用@共立美容外科

費用 両目 27万円~
所要時間 60分程度
施術の特徴
  • Z式をメインに行っているが、W形成術(内田式)への造詣も深く、患者の希望に合わせてメニューをカスタマイズ
  • 麻酔の種類や量、注入法にもこだわり、ほとんど痛みを感じない手術

共立美容外科の特徴

最新のマシンで最高のクオリティを提供することが
施術のモットーの共立美容外科

共立美容外科の公式HP画像

引用元:共立美容外科の公式ホームページ
(http://www.kyoritsu-biyo.com/)

「最高の機器とクオリティ」を常に追求し、技術力はもちろん、丁寧な対応でも評判の高い共立美容外科。カウンセリングから手術まですべて担当医がやっています。

皮膚や骨格の構造を知り尽くした外科医師が直接カウンセリングすることで、患者のそれぞれの希望を聞き、ぴったりの施術を提案してもらうことが可能です。

費用面で見ると決して安いというわけではありませんが、そのぶん質の高い技術とサービスを提供しているクリニックです。

ダウンタイムを少なくすることで患者の負担を減らしており、仕上がりもきれいなので、芸能関係など手術で顔の失敗できない人も共立美容外科で施術を受けています。

採用している医師も、免許取得後の最初の臨床研修を終えてから、さらに一般臨床を2~5年経験している医師しか採用していません。

美容医療という患者の希望を聞き出すことが何より大切とされる現場で、大いに力を発揮できる医師ばかりです。

腫れと痛みを最小限に抑えた二重まぶた手術「P-PL挙筋法」

二重まぶたの手術は昔、腫れるのが当たり前でしたが、共立美容外科ではいち早く腫れない手術法を始めました。

「日本一痛くない手術」を提供するために、この切らない二重手術、「共立式P-PL挙筋法」を採用しています。

この方法は腫れない、痛くないだけではなく傷跡も残りません。小学校低学年の子どもでも受けられるほど、安全な手術法です。手術中は麻酔を使いますが、それさえも痛くない注射方法であり、必要があれば目を開けて二重を確認しながら手術します。

キレイなラインが作れるのも、このように仕上がりを確認しながら行うことができているからです。

二重まぶた手術だけではなく目頭切開についても、Z式やW式など複数の施術方法を取り入れ、腫れや傷跡を最小限に抑える丁寧な手術を行っています。

共立美容外科独自の特許技術やオリジナル医療器具

共立美容外科ではワキガ治療の「ローラークランプ法」、脂肪吸引治療の「KBシース」など、日本だけではなく海外でも特許を取得している手術法を用いています。

いずれにしても傷口をなるべく拡げず、傷跡もほとんど目立たせずに済む方法です。

メーカーとの共同開発で二重まぶたの施術に使う極細糸や痛みを抑えることのできる丸い針を生み出すなど、使用している医療器具にもこだわりを持っています。

共立美容外科で手術を受けると他よりも「痛くない」と感じるのは、こうしたゆまぬ努力の結晶があるからこそです。

共立美容外科を利用した人の口コミ

口コミ目頭切開だけできれいな平行二重に仕上がりました

もともと末広型の二重だったのですが、きれいな平行型にしたいと思い、プチ整形を受けまくっている友達に相談。その友達のすすめで、共立美容クリニックを受診しました。

二重手術の相談でカウンセリングに行ったわけですが、先生は私の目を見て、目頭切開だけで平行二重にすることができると判断。先生の説明にも納得できたので、二重手術ではなく目頭切開を受けることにしました。

先生の判断は見事的中!目頭切開を受けただけで、まさに理想どおりの平行二重に仕上がりました。先生を信じて、本当に良かったです。

私が受診したときは病院をリニューアルしたばかりだったので、設備も何もかもが新しくて、すごく快適でしたよ。(34歳/女性)

口コミ自然な感じの仕上がりに満足しています

目と目の距離が離れているのが、長年のコンプレックスでした。30歳になり、ついにコンプレックス解消のために共立美容クリニックを受診。

具体的で分かりやすいカウンセリングだったので、ここで目頭切開を受けることに決めました。

手術の直前はかなり緊張したのですが、麻酔の針がチクっとしただけで、あとは目をつぶって待っているだけ。麻酔が効いているので痛みもないし、手術中に時々先生が話しかけてくれるし、あっという間に終わったような感覚です。

術後の腫れは、思ったほど大きくありませんでしたよ。傷跡は1週間くらい気になりましたが、眼鏡をかければ問題なく仕事にも行けました。

仕上がりは整形顔ではなく、とても自然な感じです。共立美容クリニックを選んで正解でした。30歳/女性)

口コミ先生の柔軟な対応に感謝!仕上がりもバッチリです

目頭切開で平行二重になると聞き、共立美容クリニックに相談に行ってみました。手術の方法やリスク、仕上がりなどを細かく聞いて、説明には十分に納得したのですが、問題はダウンタイム…

思い切って先生に「正月休みのタイミングで手術をしてもらえませんか?」と相談したところ、先生は快く引き受けてくださいました。正月前後は先生だって忙しいはずなのに、本当にすみません…

仕上がりは、かなり理想に近いものでした。以前は末広二重でしたが、目頭切開を受けて、とても自然で可愛らしい平行二重になりました。先生の配慮にも仕上がりにも、とても満足しています。(30代・女性)

共立美容外科で安心して目頭切開ができる3つの理由

1:顔全体を引き締まったイメージにしてくれる

目尻切開

基本的に目尻切開は、目尻を横方向に切開するため縦方向の目の幅が狭くなりがちです。

目は大きくなっても細長い印象の目になってしまうこともあり、当初自分がイメージしていた仕上がりとは違ってしまうこともあります。

目の印象は顔全体の印象を大きく左右するので、どのような仕上がりにしたいのか、事前にカウンセリングではっきりと説明しておく必要があるでしょう。

共立美容外科の目頭切開手術はタレ目やツリ目を改善したい方や両目の間を少し話したい方におすすめです。顔全体が引き締まった印象になるので目力を付けることもできます。

2:最適なバランス比に基づいて施術してくれる

国籍によって違いがあるようですが、アジア人や日本人の場合は目と目の間の距離は34ミリ~37ミリ程度が最適と言われています。30ミリ以下になってしまうと寄り目の印象になりますし、40ミリ以上離れてしまうと離れ目になってしまうのです。

元来の顔の大きさや目と目の離れ具合をチェックして、最適比に近づけるような形で施術が行われます。単に目を大きくするのではなく両目の比率を考えてくれるので全体的にバランスの整った顔つきになります。

3:共立美容外科の最先端設備と技術力

協立美容外科クリニックでは患者さんの希望を最大限に叶えるために最先端の設備を導入しています。これにより、精密なデザイン力が可能になり、美を追求する女性の願いを叶えてくれます。

加えて、非常に高度な専門知識を有している医師が在籍しており、解剖学などの専門知識を駆使して施術してくれます。もちろん使用する器具・設備は滅菌処理が行われており、安心して施術に臨むことができます。

施術時には複数の医療スタッフが配置され、安全のための配慮がなされています。腫れや内出血を最小限に抑えるためにチーム全体で施術にあたります。

特に目元のデザインを行うときには、ミリ単位での細かなデザイン付けが行われ、間違いが入り込まないようにダブルチェックが行われています。

クリニック概要:共立美容外科 新宿本院

所在地 東京都渋谷区代々木2-9-2 久保ビル7F
アクセス JR線「新宿駅」南口より徒歩2分 ※2015年リニューアル
営業時間 10:00~19:00(完全予約制)
目頭切開の名医 「久次米秋人 CEO兼統括院長」

「患者の声に応えることのできる」ドクターの養成

目頭

1983年に金沢医科大学医学部を卒業後、大学病院整形外科に入局した久次米医師。その後わずか6年あまりで独立し、東京品川に共立美容外科を開院しました。

久次米医師の共立美容外科は年々成長を続け、院数も着実に拡大し、今や全国22ヶ所に院を構えるまでになっています。

そんな久次米医師の信念は、「クオリティの高い、患者さまの立場に立った美容外科手術を行うこと」です。

大手クリニックを牽引する立場とあって、医師の腕だけでなく美容医療の研究や工夫、患者の声に応えることのできるドクターの養成に力を入れています。

医療器具から機材、薬に至るまで患者に関わるすべてのものにこだわるなど、久次米医師の信念は共立美容外科の姿勢をみれば一目瞭然です。

久次米医師の考える医師として大切なことは「人柄」なので、共立美容外科で採用する医師の基準も人柄が重視されます。

本当の優しさを持って接することで、いかに患者を安心させるかどうか重要であるとしていることからも、久次米医師自身の「患者の声を聞く」という信念が伺えます。

時代に合わせて次々と新たな施術方法を先立って開発

二重や鼻といった顔まわりの施術全般を得意とし、これまでに約8万以上の症例実績を持つ久次米医師。

長年患者と接するうえで「痛くない」「腫れない」の2つを求める声が多かったことから、さらに技術を磨きあげた結果、独自の切らない二重術「共立式二重埋没P-PL挙筋法」を編み出すことに成功しました。

症例実績が物語るように周りからの評判も高く、人気を集めています。

その独自の技術の高さは「しわ伸ばしクリニック」や「フェイスクリニック」といった著書からも伺い知れます。久次米医師は他にも脂肪吸引方式などさまざまな施術方法を開発し、特許を取得しています。

常識を覆し、時代に先駆けてどこよりも早く最新技術を用いることで、患者の負担を減らし高品質な美容医療を提供し続けています。

目頭切開の名医「久次米 秋人 医師」

日本美容外科医師会の理事を務める専門医

1989年に共立美容外科を開院したCEO兼総括院長。日本美容外科医師会の理事を務めるほか、日本美容外科学会から認定された専門医でもあります。患者さんの立場に立った美容医療を提供することをモットーに掲げ、一人ひとりとしっかりコミュニケーションを取りながら施術を行う医師。多くの著書を世に出しており、患者さんのためになる美容医療の知識の普及にも積極的です。

所有資格・所属歴

日本美容外科医師会理事
日本美容外科学会認定専門医
日本形成外科学会会員
日本脱毛学会会員
北米脂肪吸引形成外科学会会員
日本坑加齢美容医療学会会員

ドクター経歴

1983年- 金沢医科大学医学部卒業
1983年- 高知医科大整形外科入局
1989年- 東京本院(品川)開院
2002年- 本院を新宿に移転

目頭切開の名医がいるクリニック3選

  目白ポセンシア ヴェリテクリニック プリモ麻布十番
クリニック
施術の種類 9種類 4種類 3種類
他院修正
実績 目白ポセンシアの院長は麻酔術を取得し、救急医療の現場経験もしたことのある美容業界で活躍中の医師。また日本美容外科学会認定専門医をはじめとした様々な資格を所持しているため、実績を重視したい人におすすめのクリニックです。 ヴェリテクリニックで採用されている医師の実績は、みな日本美容外科学会の専門医です。銀座院、名古屋院、大阪院の院長を務める医師は指導医なので安心して施術を任せることができます。 プリモ麻布十番クリニックの院長は形成外科と美容外科の2つの学科を経験しているため、広い視野で様々なアドバイスをしてくれます。また医師になって15年以上とキャリアも充分な医師です。
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