ルーチェ東京美容クリニック

一人ひとりが抱える悩みを解決することで、心の輝きを取り戻せるような美容医療の提供を心がけているルーチェ東京美容クリニック。美しい目元を手に入れるための目頭切開についてまとめています。

ルーチェ東京美容クリニックの特徴

「腫れない」ということを徹底した目頭切開

ルーチェ東京美容クリニックの公式HP画像

引用元:ルーチェ東京美容クリニックの公式ホームページ(http://www.luce-tokyobiyo.com/)

ルーチェ東京美容クリニックの目頭切開は、術後に腫れを抑えるこだわりの施術を提供しています。

まぶたの腫れを最小限に抑えるために、メスを入れる範囲はできるだけ小さく、必要最低限の縫合で施術してくれます。さらに、極細の針での注射で腫れと内出血を抑えてから高周波メスを入れるという徹底ぶり。

クリニックでは、患者さんの希望を聞くカウンセリングを大切にしており、一人ひとりの目元に合わせた適切な手術を提案してくれます。腫れを抑える高い技術と合わせることで、自分に合った美しい目元を手に入れることができそうですね。

ルーチェ東京美容クリニックは、目頭切開の手術のなかでも、Z皮弁法を最も多く行っています。Z皮弁法は、皮膚を切る範囲が少ないため傷跡が残りにくく、目頭切開のなかでも最小限の傷でくっきりとした二重のラインをつくることができます。

クリニックでは、メスを入れた後に目頭部分の皮膚をしっかりと縫合するので、まぶたが後戻りするのを防いでくれるそうです。もし内出血が起きてしまった場合でも、エクセルVというレーザー治療を受けると内出血の悪化を防ぎ、ダウンタイムを最小限に抑えることができます。

ルーチェ東京美容クリニックのこだわり

ルーチェ東京美容クリニックは「腫れない目頭切開」をコンセプトに、施術においてさまざまな工夫を取り入れています。ここではそのこだわりポイントを4つ紹介します。

その1.麻酔は最小限、場合によっては笑気麻酔も

目頭切開はメスを使用する外科手術の一種なので、施術の前の局所麻酔を施します。麻酔を使用すると施術中の痛みを感じにくくなり、患者さんの心身への負担を抑えられるメリットがありますが、一方で腫れが起こりやすいデメリットもあります。

麻酔による腫れは麻酔剤の量に比例するため、ルーチェ東京美容クリニックでは麻酔を最小限に抑え、術後の腫れを予防する措置をとっています。もともと目頭切開は切開・縫合ともに範囲が狭いので、最小限の麻酔でも施術に問題はありません。

また、希望に応じて笑気麻酔を使用することも可能です。麻酔薬を吸入すると、やや酔ったような状態になり、痛みや不安を和らげられます。これは全身麻酔と違い、意識を失うことはありませんので、体への負担が少なく済むのが特徴です。

その2.極細針を使用

麻酔を使用する際、一般的な針で注入すると高い確率で内出血が発生し、術後の腫れも大きくなりがちです。

ルーチェ東京美容クリニックで使用する針は、先端がとがっておらず、横に穴が空いている「マイクロカニューレ」や従来の医療針よりさらに細く、刺した時の負担を低減できる「ナノニードル」などの専用の極細針を使用するので、腫れや内出血が起こる心配はほとんどありません。

そのぶん術後の回復も早く、日常生活に戻るまでの期間も短いため、仕事や学校がある人でも安心して治療が受けられます。

その3.皮膚の負担を抑えた高周波メスを使用

目頭切開では一般的なメスを使用しますが、皮膚への負担が大きく、内出血などのリスクが高い傾向です。

そこでルーチェ東京美容クリニックでは、切開に高周波メスを使用しています。高周波メスは別名電気メスとも呼ばれている医療器具で、器具の先端に電気を通して組織を切開します。

切開すると同時にその部分を凝固・止血できるため、出血を最小限に留められるところが大きなメリットです。

その4.徹底した内部処理でリスクを軽減

三日月法や三日月皮膚切除法などの比較的簡単な術式を採用した場合、縫合した傷跡の幅が開いてしまい、切開した部分が元に戻る場合があります。

しかしルーチェ東京美容クリニックでは、Z皮弁法の場合、三日月法に比べると後戻りのリスクが少ないため、より万全を追求し、徹底した内部処理を実施しています。

施術では、皮膚の表面を処理するだけでなく、皮膚の奥にある組織をしっかり操作することで、後戻りリスクを軽減し、目頭切開の効果を長く持続させられます。

その5.内出血を防ぐレーザー機器を導入

内出血のリスクをゼロにすることはできません。しかし、ルーチェ東京美容クリニックでは、腫れや内出血を抑えるための工夫や術式を最大限に活用しています。

そこで万一の時のために、レーザー機器「エクセルV」を導入しています。レーザーを照射することで内出血をすばやく消せるため、ダウンタイムをより短縮できます。

目頭切開の施術方法と費用@ルーチェ東京美容クリニック

費用 27万円
所要時間 40分
施術の特徴
  • 最小限の麻酔で済む手術を心がけ、患者さんの負担を軽くすることを考えた「腫れない目頭切開」を提供しています。多く行っているのはZ皮弁法です。

目頭切開の名医「加藤晴之輔院長」

最適な美容医療を提供するために常に勉強し続けるドクター

2004年に岐阜大学医学部を卒業してから湘南鎌倉総合病院で初期研修を積んでいます。その後、東京大学附属病院の美容形成外科、虎の門病院で医師としての実績を積んできました。

形成外科医としての知識を深めるために東京大学大学院での研修を受けています。2014年にルーチェ東京美容クリニックを開院しました。

クリニックに来た方一人ひとりを自分の家族や友人だと思って接するという加藤医師。親身になって相談に乗り、最適な美容医療を提供することをモットーにしています。

クリニックに来た時には、不安で悩みを抱えていた人が、治療を終えた後、笑顔で前向きに人生を歩んでいる姿を見るのが何よりの喜びだそうです。

加藤医師は、クリニックに来た人の悩みに合わせて安全で質の高い医療を常に提供することができるように、常に勉強し続けているドクターです。

日本形成外科学会専門医であり、他にも日本美容外科学会をはじめとした数多くの美容に関する学会の会員でもあります。学会からは感謝状を贈られるほど精力的に活動。日本の美容医療全体に貢献しているドクターといえるでしょう。

ドクター経歴

  • 2004年
    -岐阜大学医学部卒
    -湘南鎌倉総合病院 初期研修
  • 2006年
    -東京大学附属病院形成外科美容外科
  • 2009年
    -国家公務員共済組合連合会 虎の門病院
  • 2014年
    -東京大学大学院医学系研究科形成外科講座博士課程修了
    -ルーチェ東京美容クリニックを開院
  • 2015年
    -医療法人社団光美会 理事長
  • 2016年
    -自治医科大学形成外科非常勤講師

資格

  • 日本形成外科学会専門医
  • 日本美容外科学会正会員
  • 日本美容皮膚科学会正会員
  • 日本再生医療学会会員
  • GID(性同一性障害)学会正会員
  • 日本頭蓋顎顔面外科学会正会員
  • 国際美容外科学正会員
  • アメリカ形成外科学会正会員

ルーチェ東京美容クリニックを利用した人の口コミ

口コミ 二重なのですが、日によっては一重になってしまうこともあり、アイプチが欠かせないのが悩みでした。二重になりたいと思い、近くのルーチェ東京美容クリニックに足を運びました。カウンセリングで先生が親身になって悩みを聞いてくれ、一緒になって理想の二重を考えてくれたので、依頼できると思い、手術を決意。不安もあったのですが、とても優しく対応してくれたので、安心して手術を終えることができました。自然な二重が手に入り、とても満足しています。(20代/女性)

口コミ 予約してクリニックに行くと、受付時には名前が確認されます。しかし、診察の時には番号で呼ばれたので、プライバシーにも配慮されているのだと感じました。カウンセリングでは、費用や仕上がりのことなど納得いくまで説明してくれたので、このクリニックに決めました。まだ経過が途中なので、何とも言えませんが、腫れなどのトラブルがないので、これからが楽しみです。(30代/女性)

口コミ カウンセリングが無料だということに、ひかれてカウンセリングを受けました。先生と話していて信頼できると感じて、手術をお願いすることに。手術当日は緊張しましたが、笑気麻酔と局部麻酔の両方をお願いしていたので、まったく痛みはありませんでした。手術時間も1時間もかかっていません。今では友人と会っても、自分から言わないと分からないぐらい自然な二重になっています。(20代/女性)

クリニック概要:ルーチェ東京美容クリニック

所在地 東京都豊島区西池袋3-26-5 ニューマツモトビル 8F
アクセス 東京メトロ「池袋駅」西口より徒歩3分
営業時間 10:00~19:00
目頭切開の 名医がいる クリニックはココ!

※このサイトの情報は、個人が調べてまとめたサイトです。
必ず各クリニックの公式ホームページをご確認ください。

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