魅惑の目元を手に入れる!目頭切開の名医ガイド » 目頭切開とは?知っておきたい基礎知識 » 目頭切開を韓国で受けたい!知っておくべき相場やメリット・デメリット

目頭切開を韓国で受けたい!知っておくべき相場やメリット・デメリット

韓国で行っている目頭切開の治療

日本・韓国に限らず、目頭切開にはZ法・W法・リドレープ法・三日月法といったさまざまな治療法があります。中には、独自の術式を採用するクリニックも。

韓国では、目頭切開の具体的な術式を記載していないクリニックも多いものです。術式によって目頭切開のメリット・デメリットは変わるので、カウンセリングの際には必ずどの術式なのかを確認しましょう。

治療費の注意点

韓国で受ける美容整形の魅力は、なんといってもその安さ。とはいえ、施術料に加えて以下のような金額がかかることがあります。気になる方は、メールやLINEなどで問い合わせてみましょう。

1.カウンセリング料

大手クリニックの場合、カウンセリングは無料のところもありますが、多くのクリニックでは費用がかかります。

ホームページに記載がないこともありますが、韓国の美容クリニックではカウンセリング料を取るのが一般的。韓国クリニックは日本語に対応しているところも多いので、カウンセリング料がいくらかかり、何時間くらい相談にのってくれるのかについては事前に相談しておくのがベストです。

2.医師指名の料金

技術力のある先生を指名する場合はオプション料金がかかることがあります。どの医師が施術をしても料金に変更がないクリニックもありますが、院長先生の施術を受ける場合のみ数パーセント割増料金がかかるクリニックは珍しくありません。

3.アフターフォロー料金

アフターフォローについては施術料金に含まれていることが多いですが、クリニックによって異なるので、アフターフォローの範囲と料金は事前に確認しておきましょう。主に手術後に処方される抗生物質の金額や、術後の再診料がかかります。

渡韓して目頭切開をする場合にかかる費用の相場

韓国で目頭切開を行うと、日本円にして10万円〜20万円ほどで受けられます。

日本で目頭切開を受けると20万円〜30万円が相場なので、かなりオトク。韓国では、整形をすることにプラスのイメージを持っており、芸能人やアイドルが整形をするのも珍しくありません。女性であれ男性であれ、整形に対して日本ほど抵抗がないのです。

物価の違いもありますが、日本よりも整形の需要が高く、多くの美容クリニックがしのぎを削っているため、価格を下げなければ集客ができないという側面もあります。

韓国で目頭切開をしたら施術代は安く済みますが、ホテル代・航空費・交通費・カウンセリング代・食事代などを含めると、日本のクリニックで受けるのと大差ない金額になることも。治療費だけではなく、交通費や滞在費も考えたうえでクリニックを選ぶのが良いでしょう。

韓国で美容整形を受けた方の口コミ

口コミ去年渡韓して、リドレープ法で目頭切開しました。傷跡は自然に治っていて満足してるんですが、もう少しだけ尖らせたかったです。もちろん先生はできるかぎり私の要望を聞き入れてくれたと思いますが、やっぱり術式の違いで仕上がりが変わるのかもしれません。

口コミそもそも一人旅行すら初めてだったので渡韓すると決めた時は不安でいっぱいでした。けれど向こうのクリニックはLINEでの質問にすぐ答えてくれたので、当日には不安もだいぶ和らぎました。現地の通訳さんは日本語が撮ってもうまくて、質問には何でも答えてくれたので心強かったですね。通訳さんが手術前まで手を握って励ましてくれたのも嬉しかったです。

口コミ目頭切開と埋没法・まぶたの脂肪除去をやりました!日本ではぜんぜん知られていないクリニックで受けたんですが、みんないい人でした。あと、クリニックに来てた人がみんな美人だったので励まされました(笑)まだ4日目ですが、術後ケアにマッサージを始めてから傷跡がだんだん消えてきてるかも。メイクする日が楽しみです!

韓国で施術を受けるメリット

安く施術が受けられる

韓国では、日本の3分の1ほどの価格で二重整形が受けられます。旅費・交通費との兼ね合いもありますが、純粋な施術料だけを見れば安く目頭切開できるのが魅力です。

知り合いが誰もいない場所でダウンタイムを過ごせる

韓国には日本の知り合いがいませんから、人目を気にせずのびのびとダウンタイムを過ごせます。また、韓国では整形に対して寛容なので、ダウンタイム中の目元をジロジロ見られることは少ないでしょう。

韓国で施術を受けるデメリット

言葉の壁がある

韓国語が読めないと、専門性・経歴・医療技術の観点でクリニックを選ぶのは難しいでしょう。また、日本人を受け入れているクリニックには通訳がいるはずですが、やはり言葉の壁を完全に取り払うことはできません。デザイン決定時に医師と認識がずれてしまうと、要望とは違った目元にされてしまうこともあるでしょう。

美的センスが異なることも

日本と韓国は価値観の近い国とはいえ、美的センスには若干の差があります。さらに医師と話すときには通訳をお願いしなくてはならないので、微妙なニュアンスを伝えきれない可能性があります。明確に「こうなりたい!」が決まっていて、イメージぴったりの写真を用意できているという方でなければ、韓国で理想の目元を手に入れるのは難しいでしょう。

「細かいニュアンスが通じない」リスクを取っても渡韓するべきか考えてみる

「韓国で目頭切開を受けよう!」と考える方の中には、日本よりも安く施術が受けられるという点に魅力を感じている方も多いのではないでしょうか。

確かに、韓国の方が施術料金は安くなります。また、整形の需要が高いので症例数も豊富で、良いクリニックを選べば、安くても技術力のある医師が執刀してくれるでしょう。

しかし、金額が安すぎたり、キャンペーンで安くなっていたりするものには注意が必要です。

安さにはそれだけの理由があります。カウンセリングを担当した医師ではなく研修医が施術を担当している、安い縫合糸を使ってコストを削減しているということも考えられない話ではありません。安さだけを重視してしまった結果、ダウンタイムが長引いたり、思い描いていた目元にならなかったりということもあり得ます。

また、韓国では通訳がついてくれるとはいえ、やはり言葉の壁はあるものです。渡韓して整形を受けたものの、先生に細かなニュアンスが伝わらずに要望とはぜんぜん違う施術をされてしまったという方や、術後も痛みや視力低下が治らないという声もあります。

美容整形は、一度施術をするとなかなか元には戻せません。だからこそ、理想の目元を手に入れるためには医師とじっくり話し合うことが重要なのです。通訳をしてもらわないと自分の言葉が伝わらない海外で施術をするリスクをよく考えたうえで、韓国で整形手術を受けるかどうかをよく考えましょう。

目頭切開の名医がいるクリニック3選

  目白ポセンシア ヴェリテクリニック プリモ麻布十番
クリニック
施術の種類 9種類 4種類 3種類
他院修正
実績 目白ポセンシアの院長は麻酔術を取得し、救急医療の現場経験もしたことのある美容業界で活躍中の医師。また日本美容外科学会認定専門医をはじめとした様々な資格を所持しているため、実績を重視したい人におすすめのクリニックです。 ヴェリテクリニックで採用されている医師の実績は、みな日本美容外科学会の専門医です。銀座院、名古屋院、大阪院の院長を務める医師は指導医なので安心して施術を任せることができます。 プリモ麻布十番クリニックの院長は形成外科と美容外科の2つの学科を経験しているため、広い視野で様々なアドバイスをしてくれます。また医師になって15年以上とキャリアも充分な医師です。
リンク 公式サイトへ 公式サイトへ 公式サイトへ
目頭切開の 名医がいる クリニックはココ!

※このサイトの情報は、個人が調べてまとめたサイトです。
必ず各クリニックの公式ホームページをご確認ください。

ページの先頭へ
魅惑の目元を手に入れる♪目頭切開の名医を探せ!

目頭切開の得意な
名医がいるクリニックを紹介